Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

関わると面倒な人 会社の上司編

長年、会社勤めをしていると、関わると本当に面倒な人に必ず会ってしまう。とにかく細かい異常なくらいに自分の立場を気にする何かにつけて文句を言う自分の意見が通らないと不機嫌になる相手の話を全く聞かないこのようなタイプの人間とのやり取りは本当に面倒である。同僚や後輩ならまだしも上司ともなるとかなり面倒である。今回のそんなタイプの人にスポットを当てた記事を書いていく。

女の人生は男で決まるのか?

女の人生は男に決まる!? バック・トゥ・ザ・フューチャーⅡ 主人公の母がとった選択肢の結末を“比較” 上記のウェブサイトを読み、今回は「女の人生は男で決まるのか?」について持論を書きたいと思う。バック・トゥ・ザ・フューチャーは、我々50代が20代の頃に公開された洋画と記憶している。映画館でご覧になった50代も多い事だろう。この映画を振り返ってみると、確かに女性の人生は男性で決まる、そんな感じもするが、男性の私の立場からすると、どっちもどっちという感じ方である。

頭の良い人の特徴 強い確信を持っている

自分の周りにも数少ないが「頭の良い」人が存在する。傾向的には、どんな仕事の分野でも必ずゴール(最終到達点)を決めてそれを常に頭において最適な道を模索しながら行動していることがよくわかる。自分の頭の中で明確なゴールがビジュアルにイメージ出来ているので、それを具現化するための方法をひたすら思考しているはずだ。 例え、予期しない事象が起きても不思議と修正を行っている。

頭の良い人の特徴

「頭が良い」と一言で表現することがあるが、何を持って「頭が良い」と評価されるのか?ということを考えてみた。感覚的に学生時代の頭の良さと社会人になってからの頭の良さは異なることは理解できるが、定義付けしてみると意外と難しい。学生時代の頭の良さというのは、試験で良い点を取る運動は何でもこなせるといったことをイメージするが、これは成績表と言う数値化されたもので優劣が明確になっているからだと思う。

パワハラ上司対策を検討してみた

昨日、社内のメンタルヘルス専門部署の相談員と同僚の三人で、自分の会社のパワハラ上司対策を話し合う機会があった。今回は、その内容を書いていく。まずは、そのパワハラ上司がこれまでどんな行為をしてきたのか、 その経緯について情報を共有した。このパワハラの特徴としては、一人の社員をターゲットに絞り、徹底的に叩く。私が以前所属していた職場のパワハラ上司と同じパターンだ。理由はわからないのだが、ターゲットを決め徹底的に叩き、その一方で懇意にする部下を一人作り上げる。今回の記事の話題にしているこのパワハラ上司も全く同じパータンだ。 こうしたパワハラ上司に対して、 今後どのような対策が有効なのか、 それを話し合ったのである。

物覚えが悪くなった 40代くらいから?

「人の名前がなかなか出てこない!」という感覚を覚えたのはいつごろのことだろうか?「きっと老化が始まったんだ!」なんて思ってしまったことがある。高齢になった親との会話をする時に「あれ?誰だっけ?」という言葉が親の口から出てくると「年を取ったな。」というイメージがあるからなおさらそのように思うのだろう。こうして歳を重ねると物覚えが悪くなったのは老化が原因と紐づけても不思議はない。

英語力をつけるには

大抵の人は「英語が話せたらいいなぁ」と思ったことがあるだろう。義務教育を終えてからも、英語圏の方々と会話をする機会がほとんどなかった私は、英語に触れる機会と言えば、洋楽を聴くことくらいしかなかった。しかし、新婚旅行や海外研修などに行った際に痛切に思うのが「英語を勉強しておけば良かった!」という気持ちになることである。

同僚との人間関係を大事にしよう

入社して転職することなく長年同じ会社に勤めていると、数多くの人々と面識を持つことになる。最近、感じていることは、しばらくの間、接点がなかったのに20代の頃に一緒に仕事をした方々と再び仕事上の接点が復活する傾向にあることだ。さて、こうして再び仕事上の接点があると懐かしさも感じ、あるいは互いの成長も感じてさらに良い仕事が出来そうな感覚になる。

会社の立場よりも自分の立場が大事な人たち

記事タイトルのように「会社の立場よりも自分の立場が大事な人たち」が実際に自分の両隣にいた心境を綴っていく。おそらくこんな経験をしたことがない方が多いだろうが、これはノンフィクションである。登場人物その1 パワハラ上司(部長職・男性)登場人物その2 一般職(女性)誤解の無いように書いておくが、男女を区別する意識は毛頭ない。世間一般的に「ビジネスパーソン」と言う視点で考察をする。ある会議体の出来事である。

人材育成のために 【名刺交換】正しい渡し方と同時交換のマナーを復習する

今年の新入社員と会い、名刺を交わしたのだが・・・先日、子供と同じバイト先で勤めていた方が私の会社に入社、たまたま地元の居酒屋で偶然会う機会があった。その時名刺交換をしたのだが、基本的なことは会社の教育担当の部署が教えていたことはわかったのだが・・・しかし、名刺交換の重要性についてはどうやらきちんと教えてもらっていないようなので、自分の認識を確認するためにも名刺交換のマナーについてまとめてみた。

【イチロー】 名言 僕が読書をしない理由

【イチロー】 名言 僕が読書をしない理由 まずは、この動画の音声を聞いていただきたい。要約すると本を読むと、なんとなく自分のものになった感覚になってしまう 本の内容は、自分の中から出てきたものではないもの 頭で理解して自分のものになったと錯覚するのが嫌 自分が実践して、その中から何かを得たい、それが自分の言葉となると考えているということと解釈したい。 このブログの読者の方々は、 読書の目的をどのように捉えているのだろうか。

懐かしい! 昭和40年代 特撮テレビの話

私と同じ今、50代の方々は、昭和30年代の生まれ。そして、子供の頃観た特撮番組で記憶に残っているのは、 概ね昭和40年代半ばから昭和50年代前半くらいに放映されたものが対象となると思う。何故、今日の記事を昭和40年代の特撮テレビの話題にしたかというと、次のYouTube動画を観たからである。

気温上昇!エアコンのカビを掃除しないと健康を害するぞ!

「夏が近づいている」そんな気候が続き、我が家でもエアコンが稼働するようになった。このブログの読者の方も同じ状況であると想像する。戸建て住みであるが、立ててから10年を経過。家庭用エアコンの寿命は、約13年とも言われている。そろそろか?と思うものの、子供たちの学費負担が厳しい中、エアコンを買い替える余裕はない! そこで、延命するためにメンテナンスを自分でやることにしているのだが、そのメンテナンスを怠ると健康を害する、という記事を発見したので、次の休みの日に早速エアコンの掃除をしようと思っている。

高齢者のマナーの悪さ 「品格のない老人」が増えている?

「最近の若者は!」と言う言葉は、我々50代なら若かりし頃によく耳にしたものだが、今では、「最近の老人は!」という言葉を出したくなるようなシーンが増えてきた、そんな実感は皆様にはないだろうか?最近、NS上で注目されているのが「電車内における高齢者の席取り」だ。電車の「席取り」に批判も…高齢者のマナーは悪化しているのか?

自宅で出来る! 大胸筋の鍛え方

自宅で出来る! 大胸筋の鍛え方・・・世の中には引き締まった身体を持つ50代男性はたくさん存在する。今日、たまたま出張途中でお昼の食事をしていた時に、歌手の郷ひろみさんがテレビに出ていた。彼はもう62歳。とても60代には見えない人だ。もちろん、芸能人だから、それなりの収入もあり、それなりのトレーニング環境があるとはいえ、鍛えれば60代でも彼のような身体を手に入れることが出来るということだ。

父だけ豪華な夕食 日本の男尊女卑の例ではなかった漫画

今、SNSである一家の夕食を描いた漫画が話題となっているようだ。なんと父だけが豪華な食事が用意され 典型的な男尊女卑を描いている・・・実はまったく逆で「素敵なお父さん」「こんなパパになりたい」というコメントが多数寄せられているという。その漫画を紹介した記事が下のリンク。会社の同僚や奥方との話題のネタにどうだろうか。関心のある方は是非ご覧になって欲しい。

50代でもまだまだイケる!勝ちグセをつけるその方法について

会社には、いうも結果を出す人、そうでない人に二分される。結果を出す人は仕事が出来る、すなわち勝ち癖がついている人だ。そんな勝ち癖がついた「仕事が出来る人間になりたい!」そんな気持ちになったことがこれまでの人生の中で少なからずあると思う。常勝、とても良い響きだ。そんな勝ち癖をつけるための方法があるという。

報連相という「コミュニケーション」について

50代の方々の中では、管理職を務める方もたくさんいらっしゃるだろう。その中には、「部下が自分になかなか報告をしない」といった悩みを抱えている方も少なからずいらっしゃると思う。そこで、今日は【あなたの部下が「報連相」をしない本当の理由】というyahooの記事があったのでその記事をご紹介するとともに、私の私見を述べてみたいと思う。

40代・50代必見! 武田邦彦 「この20年で2割もダウン。なぜ日本人だけ「賃金」が上がらないのか?」

詳細は上のリンク先の記事をご覧頂きたいのだが、消費増税をしなくてはいけない理由を散々ニュースで聞いてきたが、武田教授によると政治家や官僚たちが自分の利権や私腹を肥やすために、消費税や国債を使って国民からお金を吸い上げていると指摘。そのカラクリが上記リンク先の記事に掲載されている。 そのカラクリが上記リンク先の記事に 掲載されている。