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自分の人生一覧

大切な人を大切にするということはどういうことなのか?を考えてみた

もし、あなたに一生大切な人がいたとしたら、自分の幸せよりも 大切な人の幸せを考えるだろう。しかし、自分の幸せを大切の人よりも最優先に考えているようなことはないだろうか?子供がいる良識的な親なら、自分の幸せよりも子供の幸せを最優先にするはず。つまり、物事の判断基準が子供の幸せにつながることと自然となるのではないだろうか。

【健康管理】定年後に備える肉体改造 筋トレと食事について

男女ともに60歳以降になると「筋肉量」と「骨量」が急激に減少!筋肉に関して言うと60歳から男性も女性も 体幹、全身、下肢の筋肉の衰えが急激に加速する。特に下肢の筋肉量の減少には対策を打つことが必要だ。骨量に関して言うと、男性は60歳から、女性は50代以降に急激に減り始める。女性の場合は、閉経によってホルモンのバランスが崩れることがきっかけになるようだ。

【人生100歳時代の生き方】対策は「長く働くこと」がいかに出来るか

人生100歳時代。最近、この言葉が盛んに多用されている。金融業界は、好んでこの言葉を使っている傾向にある気がする。それは、顧客への不安を煽る、つまり長い老後対策として、自社の保険商品に注目させたい!そんな背景があるのだろう。しかし、現実を考えると、日本人の平均寿命は約83歳というデータがあるが、これはあくまでも平均値であり、90歳を超える高齢者を見ることは少なくないのである。

【老後の生活】60歳時の住宅ローン残債がある方は注意が必要

前回の記事は、毎月どのくらいの支出があるかわからない、毎月どのくらいの貯蓄をしているのかわからないという方は、下級老人になってしまう可能性があるという内容であった。今回は60歳定年時においてまだ住宅ローンの残債がある方を対象にした記事を書こうと思う。本来ならば、60歳で住宅ローンを終えるのが 理想的ではあるが、住宅を購入が出来た、あるいは出来る時に たまたま30歳を超えてしまったというのが本音ではないだろうか。私も例外ではない。

生涯現役でいる!稼ぐ力を得て安定した老後の生活を送ろう

ここ数日に渡り、老後の生活について記事を書いてきた。記事を読まれた50代の男性の方ならこの先の老後の生活について生活防衛のために今からやるべきことをイメージされたと思う。繰り返しとなってしまうが、65歳の再雇用期間が終了するまでに55歳役職定年60歳定年61歳再雇用という3つの収入ダウンのきっかけがあるため、出来るだけ早いうちに生活そのものをスリム化し、預貯金額を少しでも多くすることが生活防衛に必要なアクションである。

日本人は糖尿病になる人が多い?糖尿病にならないための食事の注意点

50歳を超えると、成人病にかかるリスクを気にするようになった。「もっと健康に留意しておけば良かった」と後悔しないように、今から出来ることはやっておきたいと思っている。そこで、成人病の代表格である糖尿病について調べてみたのでこのブログでその内容を書いていく。日本人は糖尿病になる人が多い?糖尿病にならないための食事の注意点日本人は、糖尿病になる人が多いのか?実は、日本人は体質的に白人・黒人と比較して糖尿病になる 確率が高いというデータがあるようだ。

【50代のダイエット】これからの人生を楽しむためにトライしよう

今のあなたの体重は、人生の中で最大値でなければまだ良いが、私の場合は2年くらい前は最大値の96kgだった。高校卒業時は、68kgだったので28kgほど上昇したのである。人間ドックの結果は、当然判定Aなどはまったくなく、毎年脂肪肝や血糖値などといった成人病になってもおかしくない結果で、要観察・要再検査という項目が目立ったのである。しかし、それから1年半をかけて78kgまで落とすと、見事に判定B・Cが軒並みAに変化したのである。

付き合う人で人生は変わるのか?50代、これから良い人生を歩むために

50代に入って、自分の人生を振り返ること幾度ともなくあったと思う。もし~だったら、とか、もし~であれば、とかそんな思いをしたこともあるが、今、自分の周りにいる人も含めて、自分の人生に大きな影響を及ぼしたと思う人がたくさんいる。そう考えると、つきあう人で人生が変わる、ということを受け入れざるを得ないのでは ないだろうか。こうした人の人との付き合いに対して代表的な故事が二つある。ひとつは、「朱に交われば赤くなる」もう一つは、「類は友を呼ぶ」この二つだ。

自分の身に起こったことをどのようにとらえるか?

人間生きていると、楽しいことや辛いことなど様々なことを経験する。例えば、階段で足を踏み外して転びそうになったといった小さなことも含めると相当な数になると思う。この階段で足を踏み外した事例の場合、私ならどのように捉えるのかというと、「今日一日、普段以上に慎重に行動しよう!」というように考えることにしている。そうすることで、今日一日に自分にとってネガティブな出来事がなくても前述のような考えかたをしたからこそ、 平和な一日を過ごせたと解釈するようにしている。

女の人生は男で決まるのか?

女の人生は男に決まる!? バック・トゥ・ザ・フューチャーⅡ 主人公の母がとった選択肢の結末を“比較” 上記のウェブサイトを読み、今回は「女の人生は男で決まるのか?」について持論を書きたいと思う。バック・トゥ・ザ・フューチャーは、我々50代が20代の頃に公開された洋画と記憶している。映画館でご覧になった50代も多い事だろう。この映画を振り返ってみると、確かに女性の人生は男性で決まる、そんな感じもするが、男性の私の立場からすると、どっちもどっちという感じ方である。

頭の良い人の特徴 強い確信を持っている

自分の周りにも数少ないが「頭の良い」人が存在する。傾向的には、どんな仕事の分野でも必ずゴール(最終到達点)を決めてそれを常に頭において最適な道を模索しながら行動していることがよくわかる。自分の頭の中で明確なゴールがビジュアルにイメージ出来ているので、それを具現化するための方法をひたすら思考しているはずだ。 例え、予期しない事象が起きても不思議と修正を行っている。

頭の良い人の特徴

「頭が良い」と一言で表現することがあるが、何を持って「頭が良い」と評価されるのか?ということを考えてみた。感覚的に学生時代の頭の良さと社会人になってからの頭の良さは異なることは理解できるが、定義付けしてみると意外と難しい。学生時代の頭の良さというのは、試験で良い点を取る運動は何でもこなせるといったことをイメージするが、これは成績表と言う数値化されたもので優劣が明確になっているからだと思う。

物覚えが悪くなった 40代くらいから?

「人の名前がなかなか出てこない!」という感覚を覚えたのはいつごろのことだろうか?「きっと老化が始まったんだ!」なんて思ってしまったことがある。高齢になった親との会話をする時に「あれ?誰だっけ?」という言葉が親の口から出てくると「年を取ったな。」というイメージがあるからなおさらそのように思うのだろう。こうして歳を重ねると物覚えが悪くなったのは老化が原因と紐づけても不思議はない。

英語力をつけるには

大抵の人は「英語が話せたらいいなぁ」と思ったことがあるだろう。義務教育を終えてからも、英語圏の方々と会話をする機会がほとんどなかった私は、英語に触れる機会と言えば、洋楽を聴くことくらいしかなかった。しかし、新婚旅行や海外研修などに行った際に痛切に思うのが「英語を勉強しておけば良かった!」という気持ちになることである。