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上司一覧

上司が無能だと思うとき 特徴をあげてみる

自分の上司を「コイツ、何言ってんだ?」と誰もが思ったことを少なからずあると思う。私だけか?「日本の企業はボトムアップ型なのか?」について以前記事を書いたのだが、具体的な指示やゴールを明確にせず、部下が考えた施策や企画を評論して、自分の上席が承認するような体裁に整えることが得意な上級管理職がいる傾向にあると 評価した。無能な上司は、抽象的な指示を出し、アウトプットが自分の意図と乖離があった場合に良く使う無能な上司の言葉は「私の言ったことを良く考えたのか?」である。

部下を潰すリーダーの特徴とは?

仕事といいつつ、部下を追い込み、その部下をストレスで潰してしまうというリーダーが存在する。私の上司がまさにそのタイプである。このようなリーダーは、周りから「切れ者」と称されることが多いが、実は仕事の効率良く、成果を出すという表向きの理由を言い訳にして、自分の評価を最優先にするといったタイプであると私はそう捉えている。何故なら、意見の完全否定人前での罵倒小部屋での説教の繰り返しを行うからである。この繰り返しをされた部下は、かなりの高い確率でメンタル不全に陥ってしまうはずである。

【無能な上司】なぜ増える?無能な上司のその特徴とピーターの法則

無能な上司・・・かつては優秀な成績を挙げた営業マンであっても、支店長や部門長となって有効な組織に仕立て上げ、会社の業績を高めていく、そんなことは当たり前ではないことを50代の我々会社員は良く知っている。優秀な人材と評価され、いざ管理職に就いたら会社が期待している働きが出来ない人材がなぜ、出現するのか?ビーターの法則は、その背景をきちんと解説している。とても興味深い法則である。

関わると面倒な人 会社の上司編

長年、会社勤めをしていると、関わると本当に面倒な人に必ず会ってしまう。とにかく細かい異常なくらいに自分の立場を気にする何かにつけて文句を言う自分の意見が通らないと不機嫌になる相手の話を全く聞かないこのようなタイプの人間とのやり取りは本当に面倒である。同僚や後輩ならまだしも上司ともなるとかなり面倒である。今回のそんなタイプの人にスポットを当てた記事を書いていく。